虎鯖棒すし

写真 〆鯖なのに刺身のようにとろける味!
 八戸市の港に水揚げされた脂ののった秋鯖を、お酢と塩を最低限に抑えることで味を凝縮。青魚特有の臭みもなく、舌の上でとろける分厚い切り身にリピーター続出。棒すしには特に大きい600g級だけを使います。「幻」は800g以上の特大鯖を使用します。
 全国のデパート催事にもお招き頂いている八戸ニューシティホテル「魚菜工房 七重」の代表作です。


鯖のみそ造り(昔食べたあの味を)

写真  虎鯖棒すしと並ぶ人気の品。昔ながらの味の鯖みそ煮ですが、三日間丁寧に骨まで柔らかく煮込みました。湯煎などで温めるだけで手間いらず、ご飯のおかずに最適です。

 特許製法で鯖の臭みを消し、魚嫌いなお子さまでも食べられる味に仕上げました。骨まで柔らかいので、お年寄りにもお子さまにも安心してお召し上がり頂けます。


鯖のりんご造り(フルーティーなみそ煮)

写真  青森県特産のりんごとりんごジュースを加え、りんごの風味を生かした新しい鯖のみそ煮です。若い方にも好んで召し上がっていただいております。鯖とりんごと味噌の、フルーティーなハーモニーをご賞味ください。

 鯖のみそ造り同様、湯煎10分で簡単にお召し上がりいただけます。


鯖のうめ造り(南部町の八助梅使用)

写真 砂糖・塩分控えめ鯖みそ煮です。減らした調味料を補っているのは、八戸の隣町・南部町特産の「八助梅」。

 八助梅は天日干しをせずに漬け込む、昔ながらの製法の「梅漬け」です。虎鯖棒すしにお供に付いている赤い梅も、この八助梅。虎鯖同様、無添加無保存料です。


鯖☆サ とまと

 洋風ディナーのもう一品に、鯖をトマトで煮込みました。パスタにも相性抜群!(味付けは控えめなので、細めのスパゲッティがおすすめです)。

そのままご飯のおかずに、サラダと一緒にと、アレンジは無限大です。


虎鯖 焼けました!(半身の塩焼き)

写真 虎鯖棒すし同様、手作業で骨を取り除いた鯖を丁寧に焼き上げました。塩は臭みを消す「炭塩」と旨味を引き出す「藻塩」を使用。

 温めるだけで、プロの味がご家庭の食卓に登場します。湯煎のほか、フライパンで焼いても美味しく仕上がります。


虎鯖(刺身用・半身)

写真  〆鯖は酸っぱくてベシャンベシャしたもの…。そんなイメージを打ち破った〆鯖「虎鯖」の原点が刺身タイプです。この味を気に入って下さった方が、棒すしにするというアイディアを板長に授けてくださいました。

 棒すし用と同じ製法で作った虎鯖(半身)を真空パックしました。解凍して切り分けて頂けば、晩酌のお供にも最適なお刺身になります。


お近くにお邪魔するかも!? デパート催事の出店予定表

RSS表示パーツ